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2022.08.06NEW

「まり」です!

“まり” です! 07-19・まり・哺乳中F 08-05・まり2F 08-05・まり4F 08-05・まり9F 08-05・まり8F

マリンの新入りニャンのご紹介です。6月18日に保護した三毛の女の子、名前は「まり」と付けました。保護時には まだ臍の緒が付いた生まれたての赤ちゃんでしたが、ミルクをいっぱい飲んで順調に育ってくれました。今のお気に入りは「しまじろう(起き上がり小法師)」。噛みつき・猫パンチ・猫キック・・の日々です! ワクチン接種が済んだら“接客”デビューの予定です。

2022.07.07

招福猫児(まねきねこ)・・

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“招き猫”で有名な「世田谷・豪徳寺」に行ってきました。
6月末に改装が終わったばかりの「招福殿」の横に、大・中・小・極小と様々な大きさの白い招き猫がずらりと並んでいました。門の前に建つ招福猫児(まねきねこと読むらしい)の銅像は三重塔を見つめていました。普段はあまり気にして見ない招き猫の後ろ姿もけっこう可愛いものですね!

2022.06.25

語らい・・

06-23紫陽花とカエルAF 06-23紫陽花とカエルBF

カエルのピョン吉とピョン子を連れ出し、紫陽花をバックに撮影しました。
題して「語らい」・・雨の中で嬉しそうに夢を語り合う二人なのでした!

2022.06.20

紫陽花いろいろ・・

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いつものイングリッシュガーデンに出かけてみました。今は紫陽花が見頃を迎えています。
今や外に出れば 至るところに色々な品種の紫陽花がキレイに花を咲かせていますから、単なる“記録写真”を見るよりは ナマで観賞した方が絶対に良いに決まっています。
そこで、紫陽花の花だけを撮影する場合には 少し工夫が必要となります。・・背景をボカしたり 前ボケを入れたり 光がスポットライトのように当てっているものを選んだり・・と写真ならではの表現法です。そして、最後のカットのように 隣の樹から偶然落ちたザクロの花が良いアクセントになることもあります。

2022.05.05

花と女性・・

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「世田谷美術館」の地下1階・創作広場にある「向井良吉作の大型レリーフ《花と女性》」です。

大阪の「ホテルプラザ(19691999年)」の開業時から1階のロビー壁面に設置されていたもの。・・ホテルの廃業・解体により、当時ホテルの14階に入居していた「IDC大塚家具」が一旦引き取り、2012年の美術館リニューアルに合わせて寄贈・一般公開されたようです。

アルミニウムで作られています。沢山の“花と女性“がある中から一部分をクローズアップして写したので、数カットアップします。

質感・重厚感を出すために光を意識して斜めから狙い、(一枚を除いては)モノクロに現像しアンダー気味に仕上げてみました。

2022.04.03

丘の教会にて・・

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京急南太田駅の近く・丘の中腹に建つ「清水ヶ丘教会」。とんがり屋根の塔がとても絵になる大好きな被写体です。特に この季節に塔と桜を絡めて写すのが年に一度の楽しみとなっています。訪れた日は、清々しい青空の好天に恵まれ 適度に雲も出て撮影びよりでした。 

2022.03.17

猫びより・・城ヶ島にて

城ヶ島公園の猫1・FB 城ヶ島公園の猫2・FB 城ヶ島公園の猫3・FB 馬の背洞門・2022-03-15B・FB 馬の背洞門・2022-03-15A・FB

三浦半島南端に位置する城ヶ島に行ってきました。
先ずは、城ヶ島公園のニャン達を撮影。駐車場の一角にある防災倉庫付近が猫スポットになります。辺りには八重咲き水仙が沢山植えられていましたが、花も終わりを迎え微かな芳香が漂う中での撮影となりました。ポカポカ陽気の正に“猫びより”・・気持ちよさそうにまどろむ姿に癒やされました!
そして、もう一つの目当て・島の南側に広がるテラス状の岩礁地帯にある『馬の背洞門』と呼ばれる海食洞です。城ヶ島を代表する美しい自然の芸術品です。風化による崩落の可能性もあるようですから、今のうちに写しておかねば・・と思いました。

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